体験談を読んでいると、ふとした時に良質な風俗を見つけられる確率が上がる気がしますよ。

ドタキャン時の謝罪はデリ嬢からどうぞ

投稿日:2016年6月8日

僕が一時期デリヘルの予約をやめていた理由としては、実に小さいものかも知れませんね。いや、それは「予約していたのにも関わらず、当日欠勤になっている」ということをやられたときです。女性は生理がありますので、仕方ないとは言えるのかも知れませんが、こっちとしてはデリヘル利用を日々の希望に今週もお仕事頑張ってきたのですから、デリヘル嬢から直接メールなんやかんやと、謝罪があってもいいのではないだろうか…と、ものすごく思いますね。だって、ワックワクでデリヘル店のサイトを見たら、「欠勤」のお知らせって、そりゃあないよと思いますよ。もちろんデリヘル店の男性従業員からは、直接その旨の連絡は来るのですが、しかしこちらとしては、丁寧な野郎の対応よりも、どうせならばデリヘル嬢に直接謝って欲しいですからね。その辺どうにかならんもんかと、ものすっごく思っています。こちとら、一週間をワクワクで過ごしていたわけですから、それをドタキャンした罪は重く、もうちょっとフォローをなんとかならんのか…とは思っています。

素晴らしい直感の持ち主

女の子と自分の相性はたとえその一瞬だけの関係のデリヘル嬢相手でも大きく満足感を左右するために大事な要素です。それを見極めるというのは至難の技で特に何度か利用しなくてはこれは当たりだと思えることは少ないです。しかしある時指名した女の子はこちらの思っていることを察して先回りしてくれるような直感の優れた子で、もう1度目の出会いからすっかりハマってしまったことがありました。例えば脱がすタイミングなんかも、こちらが会話で様子伺いをしていたのを途絶えた瞬間にこちらを脱がし始めてくれて、時間を無駄にすることなく楽しむことができました。シャワー中に息子に触ってもらいたいなと思った途端に少しずつ手を添えてくれました。こちらから何か指示をしたりお願いを口にすることなく察してくれるのは控えめな性格の私にとっては大変ありがたい話です。直感はそういうところには働くけど普段はダメダメと言っていましたが、今だけでもそう働かせて行ってもらいたいものですね。