こどものふく
35か国に約2,000の店舗を持つスウェーデンのアパレルメーカー「H&M」!
ドイツでは「GAP」を撤退させてしまったとか!?
そんな勢いのあるh&mにも、キッズがあります。
メンズとレディースだけだと思っていたのですが、お客さんの会話でキッズがあるのを知りました!
早速、チェックしに行くと・・。
時期的なものもあったのでしょうか、「品揃え」という点では少なく感じました…。
でも価格は最安!!子供用セパレート水着がなんと500円!!なんてのもあって♪
キャラクターとコラボしているものも目立ちました。
新生児サイズとして50-62CMものもありましたから、全体としては充実しているのでしょうね~。
スウェーデン北欧の「お国柄」を感じられるアイテムもチラホラ・・。
冬用の小物アイテムがかわいいです!
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GAPのイギリス版!
Category NEXT
nextは世界中に630店舗、英国最大級のSPAブランド。
「GAPのイギリス版!」(ごめんなさい!!)って位置づけでした・・。
お国によって、やっぱりテイストが違うもので♪
ブリティッシュな印象を持ってしまうのは、先入観からだけでしょうか??
「子供らしい」かわいらしさがあります!
「子供のころぢゃなきゃ!!」的なデザインも。
女の子は「お花」ものが多いかな・・♪
このお花ものの表情にもバリエーションがあって、
「花柄はー・・」って思う方にも、取り入れやすいバージョンがあるかもしれません!
そして、リーズナブルなお値段はGAP並!
それで、「GAPのイギリス版!」ってことになってしまうんですね~~。
子供ウケはよくて、ここに来ると興奮気味だった記憶が・・。
今も昔も「花柄」は最強!なのかもしれませんね。
SPAの提唱者であるアメリカ サンフランシスコ発の「GAP」。
普段着にも、よそいきにも♪
大人も子供も日頃お世話になっております・・。ってくらい困った時の「GAP」です・・。
なんと言ってもリーズナブルですから、運動量が増えてきたキッズ世代にはありがたいかぎりです!
普段着としてのティーシャツや、デニム、ちょっとしたよそ行きに使えそうなワンピースもあります。
少し前「ポケット」のついてないデザインが多かった気がします。
小学校低学年のころは「ポケット」が必須的なことが多くて…。
「かわいいんだけど、ポケットがないっ!」とか、「後ボタンだから、1人で着替えられない!」とか・・。
トドラー世代からキッズ世代への移行時期は、デザインや着心地だけでなく、「機能面」でめんどくさい時期でもありました。
「カワイイ~~!!」で手に入れたはずなのに、登場回数が少なくて・・。気がついたら小さくなってて・・。
最近のキッズものには、ポケットがついているものが多くなった気がするのですが・・。気のせいでしょうか??
キッズばかりでなく「GAP BABY」も個人的には好きです!
着せやすさもよく、考えられていて、デザインや色遣いはあまり好き嫌いが分かれないようなものが多い気がします。
ギフトとしても何度かお世話になりました♪
なにせリーズナブルですから、「ボリューム感」のあるギフトができましたしね。
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カーディガン・プレッション
Category agnès b.
アニエスといえば「プレッション」!
これも大変重宝した1品!
ボタンが「これでもかっ!」ってほどついているんですけど、
羽織モノとしてはおしゃれで、綿素材のスウェット地だからベビーにも安心して着せてあげられました。
アニエスは「アンファン」のあと「ロリータ」もあり、ちょっと大きくなってからも変わらず楽しむことができたブランドでした。
でも、アニエスのプレッションて…今はもはやどこにもないのかも・・・。
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ベビーの肌着
Category PETIT BATEAU
フランスのアンダーウェア工場から始まったプチバトー。
「下着いっちょ」でおねんねベビーのころ、着心地がよく、ちょっとおしゃれなロンパースや肌着はお世話になりました。(特に来客時にね♪)
ベビーの頃は「飲んでは吐き・・」の繰り返しですから、1日に何度となくお着替えが待っています。
そんな、何度も洗濯される過酷な環境にもしっかり耐えてくれました。
大人用キャミソールもそうですけど「長持ち」します!
かなりの洗濯回数にも、着心地は変わらず、色あせや型くずれも少ない気がします。
さすが、アンダーウェアの老舗だけあります!!
淡い色遣いとシンプルなボーダーなど、「ベビーに着せたい!」感をあおられました。
プチバトーは「大きくなった子供達へ」というコンセプトのもと、キッズ用から大人までのウェアも手がけています。
ベビーの頃感じた「気持ちよさ」をどこかで覚えていてくれたら、親としても「着せたかいがあった」ってものです・・。